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ハンドルカバーは、スポーツ感が強かったです

こんにちは

今回は、当社で販売している
「ハンドルカバー」のホワイトラインを取り付けたので、
コツや使用感等を書きます。
36cm~37cm程度のハンドルであれば、取り付け可能です。


必要な物は、
ハサミがあれば用意して下さい。
ハンドルカバーを透明の袋から取り出すと、
ハンドルカバーの内側に発泡ウレタンが入ってるので、
それは取り外しておきます。

次に、タグの様なものがひもで繋がれているので、
ハサミがあれば切ってください。
無ければ、輪っか状になったひもを両手で左右に引くと、
ひもの結合部がちぎれます。

取り付けですが、
まずはハンドルの上部から被せ、下側へ順に被せます。
写真ではハンドルカバーの正面側のフチに指を掛けてますが、
裏面のフチに指を掛け、位置を見ながら被せます。

慣れれば力は要らないと思います。
パンチング加工が映らなかった為、フラッシュで撮影しました。
以上で取り付け終了です。

使用感ですが、思ったよりもしっかりした印象で
クッション性はほぼ無く、革を使ったハンドルを握ってる様でした。
触り心地は、革ジャンの様な生地ですが滑る事は無く、掴みやすいです。
路面からハンドルに伝わる振動は、ハンドルカバーを付ける前と変わらず
スポーツ走行も問題なく行えそうな印象です。

パンチング加工もあり、オールシーズンで使いやすいと思います。


ありがとうございました。

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